2009年07月21日

HDR-HC3を修理に出す

ハイビジョン環境も整ったので壊れていたソニーのハンディカムHDR-HC3を修理に出してきました。故障の詳細はだいぶ前の記事、「DMX-HD800を代替として買うか?」を参照。

C:32:11というエラーが出っぱなしでテープ周りのメカがイジェクトされたまま戻らなくなり、撮影が全く出来ないという致命的な故障なんですが、一応見積もりは20,000円と言うことでした。

ま、ソニーの故障修理に対する値段としては一律20,000円とのことなので、そのままお願いしてきました。これでようやく1080iのハイビジョン画質が復活すると言うことです。

直ってくる予定日は29日。それまでに何とか20,000円を工面しねば(;^_^A アセアセ…

8月に姪っ子に会いに鈴鹿に行くのでどうしてもムービーが必要なんですが、それまでに直るようで良かったです。

もちろんDMX-HD800でも不満はないんですが、REGZA Z8000で観たハイビジョン画質は専用機であるHDR-HC3の画質には遠く及ばず。もちろん、720pと1080iの差はあるのでHDR-HC3の方が綺麗なのは言うまでもないです。

ズームもHDR-HC3は10倍ズームだし、なによりナイトビジョンもついてるし、直しても損はないと思ったわけ。ま、20,000円は痛いけど、勝った値段は新品39,800円だったからトータルもそんなに行ってなく、結果良かったと思いたいです。

直るのが楽しみ、楽しみ。
posted by たか1st at 23:42| 新潟 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 映像音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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